沖縄県産コーヒー豆の収穫&焙煎体験

亜熱帯海洋性気候に属する沖縄は、コーヒー栽培が可能な最北限に位置し、古くからコーヒー豆の栽培が試みられてきました。沖縄本島北部「やんばる」にも、コーヒー豆の栽培に取り組む農家が点在。そのクオリティには、県内はもとより全国のコーヒーラバーズも注目しています。
カフェCookhalでは、コーヒー農家と連携して、希少な国産コーヒー豆の収穫から焙煎、テイスティングまでを一日で体験できる贅沢ツアーをご用意しました。ツアーはコーヒーチェリーが熟する11月下旬ごろから5月中旬ごろまで開催。沖縄県産のコーヒーの奥深い味わいに触れるひとときを満喫ください。
※ツアー日程は、天候やコーヒーの実の成熟度などによって変更になる場合がございます。

亜熱帯の木々に抱かれた広大な森のコーヒー畑へ。真っ赤に熟したコーヒーチェリーの甘さに感動!

「沖縄県産コーヒー豆の収穫&焙煎体験」はアグリパーク内にあるクックハルに集合し、森の細道をクルマで数分、防風林に囲まれた約3,500坪の畑に移動、農園では園主の岸本さんが迎えてくれます。 沖縄のコーヒー豆のクオリティや栽培の苦労などを聞きながら、まずは真っ赤に熟したコーヒーチェリーを収穫します。有機肥料による土作りや水やりに気を配りながら、苗木の育苗中含め、農薬を一切使用しないで育てたコーヒーチェリーは爪先ほどの大きさ。ひと粒口に含むと、やさしい甘さとフルーティな香りが口いっぱいに広がります。豆を収穫しながら岸本さんの広い農園を散策していると、鳥のさえずりや木々の間から漏れる温かい陽の光に気持ちもリラックス。やんばるの森に抱かれて、ちょっと贅沢な時間が過ぎていきます。

コーヒーの実を剥きながら弾むおしゃべり。焙煎の香りに癒やされて、国産豆の豊かな味わいを堪能

情に棹させば流される。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。とかくに人の世は住みにくい。意地を通せば窮屈だ。 情に棹させば流される。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。とかくに人の世は住みにくい。意地を通せば窮屈だ。 情に棹させば流される。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。とかくに人の世は住みにくい。意地を通せば窮屈だ。 情に棹させば流される。智に働けば角が立つ。どこへ越しても住みにくいと悟った時、詩が生れて、画が出来る。とかくに人の世は住みにくい。意地を通せば窮屈だ。

ツアー詳細

沖縄県産コーヒー豆の収穫&焙煎体験

開催日程:11月下旬ごろ〜5月中旬ごろの毎週日曜日(不定期開催の為、お問い合わせください。)
参加料金:3,800円 コーヒーマスターと一緒に巡る体験ツアー4,800円

所要時間: 9時~12時 or 13時~16時(約3時間)
最低実施人数:5名
体験内容:コーヒー豆の収穫・コーヒー畑周辺の森散策・コーヒー豆の焙煎・沖縄県産コーヒー豆のテイスティング(ミニスイーツ付き)・(オプション:体験お申込みの方は+500円でクックハルのランチをお召し上がりいただけます。)
ご予約:参加希望日の3日前まで
お問合せ先:カフェCookhal 担当:小泉
電話番号:0980-43-7170
メール:info@cooksonia.net

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